IFRSに強い公認会計士
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★IFRSを得意領域とする会計士
○IFRSを対応領域とする会計士
中尾 侑一郎
中尾公認会計士事務所
石橋 光貴
エニタック会計事務所
清水 雄太
清水雄太公認会計士事務所
辻本 岬史
辻本岬史公認会計士事務所
北島 征爾
モノリス会計事務所 / 北島公認会計士事務所
相馬 義仁
Mahalo Group
小山 謙二郎
小山謙二郎公認会計士・税理士事務所 / 株式会社アレート
森 大輔
SMASH国際監査法人 / SMASH & Partners合同会社
池田 祐香
アテナ税理士法人 / 南富士有限責任監査法人
新井 真之介
オルシエ株式会社 / グリフィン税理士法人
髙 敏晴
高敏晴会計事務所
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IFRSについて
任意適用の要否判断から基準差異の分析、導入プロジェクトの推進まで、IFRS実務の経験者が対応します。
収益認識・リース・減損など影響の大きい論点を先に見積もり、導入の費用対効果を数字で判断できるようにします。
監査法人との論点協議の支援も可能です。
IFRSのFAQ
IFRSと日本基準の主な違いは?
のれんの非償却、収益認識やリースの扱いなど、利益や資産・負債の計上に影響する差異があります。影響の大きさは業種により異なります。
IFRSの適用は義務ですか?
日本では一定の要件を満たす会社が任意で適用できます。海外投資家への説明や海外子会社との基準統一を目的に採用されることが多い制度です。
IFRSでのれんは償却しませんか?
しません。毎期の減損テストで価値を検証します。このため減損時の損失が大きくなりやすい特徴があります。
IFRSの初度適用とは?
初めてIFRSで財務諸表を作成する際の特別なルール(IFRS1号)です。移行日の貸借対照表作成と遡及適用の免除規定が中心になります。
IFRS導入で最初にやることは?
日本基準との差異分析(GAAP差異調査)です。影響の大きい論点と実務負担を見積もり、導入判断の材料にします。