社外取締役に強い公認会計士
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あなたの専門性が、必要としている経営者へ届く。独立会計士の活躍の場を、一緒に広げませんか?
○社外取締役を対応領域とする会計士
吉田 正人
吉田正人公認会計士・税理士事務所
村尾 威
フェスアソシエイツ株式会社
相馬 義仁
Mahalo Group
水地 一彰
合同会社kazuaki mizuchi
森 大輔
SMASH国際監査法人 / SMASH & Partners合同会社
芹川 祐理子
芹川祐理子 公認会計士・税理士事務所
西澤 正文
西澤経営会計事務所 / マルナゲカンリ
渡部 興二
税務会計フラットパートナーズ 代表 / BlueWorksGroup 顧問
柴田 千尋
サニーキャリア合同会社 / 公認会計士柴田千尋事務所
梶原 大樹
株式会社LapisNova / 税理士法人LapisNova
池田 祐香
アテナ税理士法人 / 南富士有限責任監査法人
該当する会計士がいません
社外取締役について
会計・財務のバックグラウンドを持つ社外取締役として、取締役会の意思決定に実効性をもたらします。
投資判断・財務報告・内部統制について執行側と対等に議論できることが、会計士出身役員の価値です。
上場準備段階での機関設計のご相談にも対応します。
社外取締役のFAQ
独立社外取締役の「独立性」とは?
会社や経営陣と利害関係がないことです。取引所が独立性基準を定めており、大株主や主要取引先の関係者などは独立役員に指定できません。
社外取締役の役割は何ですか?
経営の監督、利益相反の監視、少数株主の利益保護などです。執行から独立した立場での助言・監督が期待されています。
社外取締役は何名必要ですか?
会社法上は上場会社等で1名以上、プライム市場では取締役会の3分の1以上の独立社外取締役が求められます。
責任限定契約とは何ですか?
非業務執行役員の賠償責任に上限を設ける契約です。定款の定めに基づき締結でき、社外役員の就任環境の整備として一般的です。
筆頭独立社外取締役とは?
独立社外取締役の互選等で決める代表役です。経営陣や投資家との連絡・調整の窓口を担います。