金商法監査に強い公認会計士
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中尾 侑一郎
中尾公認会計士事務所
山﨑 孝則
監査法人コスモス
辻本 岬史
辻本岬史公認会計士事務所
矢部 衛彦
矢部衛彦会計事務所 / 株式会社OpenFAS
相馬 義仁
Mahalo Group
津川 雅樹
津川公認会計士事務所
若林 元気
若林元気公認会計士事務所 / 税理士法人シーズ会計事務所
林 峻人
スケーレンス株式会社 / 林公認会計士税理士事務所
芹川 祐理子
芹川祐理子 公認会計士・税理士事務所
井上 健太
井上健太 公認会計士・税理士事務所
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金商法監査について
上場企業・IPO準備企業の金商法監査に、大手監査法人での実務経験を持つ会計士が対応します。
監査人の交代や報酬の見直しを検討する際は、業種理解と監査体制の継続性が選定の要点になります。
中小監査法人への切り替えを含む、選択肢の整理からご相談いただけます。
金商法監査のFAQ
金商法監査はどの会社に必要ですか?
上場会社など有価証券報告書の提出会社です。財務諸表の監査に加え、対象会社は内部統制報告書の監査も受けます。
四半期開示は現在どうなっていますか?
2024年度から金商法上の四半期報告書は廃止され、第1・第3四半期は取引所ルールに基づく四半期決算短信に一本化されています。
有価証券報告書とは何ですか?
上場会社等が事業年度ごとに提出する法定開示書類です。財務諸表のほか事業状況・ガバナンス情報を含み、監査証明が必要です。
内部統制監査とは?
経営者が作成する内部統制報告書を監査人が監査するものです。財務諸表監査と一体的に実施されます。
監査法人のローテーション制度はありますか?
日本では監査法人自体の強制交代制はありませんが、業務執行社員(パートナー)には一定期間での交代が義務付けられています。