IPO監査・ショートレビューに強い公認会計士
9名登録中。直接お仕事をご依頼いただけます。
プロフィール掲載を希望される会計士の方へ
あなたの専門性が、必要としている経営者へ届く。独立会計士の活躍の場を、一緒に広げませんか?
山﨑 孝則
監査法人コスモス
石橋 光貴
エニタック会計事務所
清水 雄太
清水雄太公認会計士事務所
矢部 衛彦
矢部衛彦会計事務所 / 株式会社OpenFAS
相馬 義仁
Mahalo Group
小山 謙二郎
小山謙二郎公認会計士・税理士事務所 / 株式会社アレート
林 峻人
スケーレンス株式会社 / 林公認会計士税理士事務所
井上 健太
井上健太 公認会計士・税理士事務所
髙 敏晴
高敏晴会計事務所
該当する会計士がいません
IPO監査・ショートレビューについて
監査契約の前段となるショートレビューで、上場までの課題を棚卸しします。
指摘されてから直すのではなく、何をどの順番で整備するかのロードマップを先に持つことが、準備期間とコストの圧縮につながります。
監査法人側の経験者が論点を先回りします。
IPO監査・ショートレビューのFAQ
ショートレビューでは何を調べますか?
会計処理・決算体制・内部統制・関連当事者取引など、上場審査や監査で論点になる領域を短期間で概観します。
ショートレビューと監査の違いは?
監査は財務諸表への意見表明を目的とした保証業務、ショートレビューは課題把握を目的とした調査で、保証は付きません。
ショートレビューの結果はどう使われますか?
課題の一覧と改善の優先順位が報告され、上場準備のロードマップや監査法人選定の基礎資料になります。
予備調査と本調査の違いは?
ショートレビュー(予備調査)は課題把握が目的、監査契約後の期首残高調査等は監査意見の基礎づくりが目的と、位置づけが異なります。
監査契約はいつまでに必要ですか?
直前2期(N-2期・N-1期)の監査証明が必要なため、遅くともN-2期の期首までに契約と期首残高の確認が必要です。